3年間の不動産投資でセミリタイア生活を手に入れた元サラリーマンの不動産投資体験記

競売ハウス7号(旧自宅)


競売ハウス7号(旧自宅)は、当時大阪でサラリーマンをしていた僕が、辞表を提出し、有給休暇消化期間中に購入した自宅物件です。

僕が脱サラしたのは、2007年3月ですが、有給休暇が40日フルに残っていましたので、2007年1月頃から脱サラ後にどこに住もうか、賃貸にするか、購入するか等いろいろ考えたいたところ、実家近くのさいたま市内に雨風がしのげそうで、かつリフォーム済みですぐに入居できそうでしたので購入することにしました。

この物件を探っていくと、競売業者に落札され、きれいにリフォームをして販売していた物件でした。

物件調査を始めたのは、2006年の年末からでしたが、粉の物件は当時1000万円以上していまいたが、年が開けると900万円代になっていました。

競売物件は、いくらで落札したかをインターネットでほぼ調べることができますので、落札金額から、リフォーム代等を差し引くとどのくらい利益がでるか、ある程度予想がつきますので、強気な価格交渉をしました。

また、価格予想以外にも、現金で購入することも強気な一因でした。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 不動産投資道 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.